4コマで勉強する基本情報処理

基本情報処理を4コマにしながら勉強中。 同じ勉強をしてる方々の参考の足しにでもなれば幸いです。

RAID

kihon124
RAIDは複数のHDDを1つのHDDとして運用する技術でディスクアレイ

とも呼びます。


RAIDの種類としては0から6の7つあって、よく使われるのが0と1と5

になります。


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フラグメンテーション

kihon123
最初は連続した空き領域に書かれるファイルですが、削除すると空いた領域に分割して書かれますので、どんどん断片化されていきます。

最初はまだ良いのですが、書き込み・削除を繰り返すと連続した空き領域はほとんどなくなり断片化が茶飯事となり、これがフラグメンテーションといいます。

そして、これを整理するのがデフラグメンテーション(略してデフラグ)であり、連続した空き領域に並べなおしてフラグメンテーションを解消します。

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アクセス時間

kihon122
アクセス時間はシーク時間、サーチ時間、データ転送時間を全て足したものなので、そこは難しくないと思います。
分かりにくいのは個々の値を求める流れですね。


全てミリ秒で計算するので1分は60000ミリ秒はそのまま覚えた方がいいです。
ここで間違えやすいのはシーク時間はトラック1回転の1/2ということでトラック1回転の値の方も使うってところです。


平均シーク時間は”60000ミリ秒÷回転数÷2”で求められます。
2で割らないトラック1回転の時間(60000ミリ秒÷回転数)も計算で必要となります。

データ転送時間を求めるには最初に転送量を求めて、そのあとで転送時間を求めます。
1ミリ秒あたりの転送量は1トラックあたりの記憶容量÷トラック1回転の時間となります。

その後で、読み出すデータ容量÷転送量でデータ転送時間が出ます。

最後にシーク時間、サーチ時間、データ転送時間を全部足してアクセス時間が

出ます。


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